「これって何の症状?」 あなたの気になる症状について、感染の疑われる病名をお知らせします。局部・全身それぞれの該当する症状にチェックを入れて、検索ボタン
を押して下さい。(複数選択可能)
1.性病によっては自覚症状が出にくい
感染しても痛みなどの自覚症状が出にくい病気(クラミジア、HIVなど)が増えています。
知らない間にうつってしまい、知らない間にうつしてしまう。
そういった人が、治療をしている人の5倍いると言われています。
2.セックス・ネットワークが簡単にできるようになった
ひとりの男女が複数の相手と性交渉をもつようになってきています。
また、セックスの低年齢化やオーラルセックスの流行も原因のひとつです。
インターネットが進み、簡単に男女が出会えるようになった。
3.性感染症に対する知識が乏しい
性感染症(STD)の感染者は10代後半から20代の患者が、全体の60~80%を占めています。
セックスの知識はあるのに性感染症の知識や予防に対する気持ちがない人が多くなってきています。
カップル間でのピンポン感染(自分が治っても相手が治っていなければ、再度うつされる)も増えています。
4.コンドームを使わない
性感染症は、セックスにより相手の性器、肛門、口などの粘膜や皮膚と接触することにより感染します。コンドームを着用しないことで圧倒的な確率で性感染症にかかります。
5.口避妊薬(ピル)を頻繁に利用する
経口避妊薬(ピル)は、避妊をするためのお薬です。
経口避妊薬(ピル)を使用している人は、コンドームを使用しない傾向にありますので、性感染症に
移りやすくなります。
6.性病は.高い感染率である
1回のセックスで感染する確率はクラミジアで50%、淋菌で30%ほどと言われていますが、もちろん1回のセックスで感染することもあります。
結果がクロとでた方は必ず、医者にいって早急に治療しましょう。
基本は性病科にいくのだけど、性病科がなければ女性は、婦人科、男性は、泌尿器科にいってくださいね。
でもいざ病院となると、とても不安があって覚悟がいりますよね。。
でも私がいいなって思ったのは、上野クリニックです。
ここでは 24時間無料相談システムがあるので、電話でもいいし、メールでも相談できます。
夜間、ひとりで悩んでいる時に、気軽に相談できる専門医療機関があれば、どれほど心強いことでしょう。ペニスの悩みというプライベートな問題を昼間、会社や学校、出先などから電話をして相談するのは難しいですからね。
また病院にいって女性の看護師さんに性病なんか恥ずかしくて見せられないすよね。
でも上野クリニックは受付から治療まですべてベテランの男性スタッフだけですから、まず恥をかくことはないです。助かります。(汗)
他にも全国にはいろんな病院、クリニックがあるので、上野クリニックが近くにない方は下記の便利なサイトがありますのでご利用ください。
全国10万件以上のお医者さんガイド
医者どこネット
病院検索ジャパン
でもやっぱり、病院にはいきたくないでも専門医にまずは相談したいひとはこちらの健康相談サイト「AskDoctors」の医師に質問
するのはどうでしょう。無料お試しもあるけど、月315円で現役のお医者さんが親身に相談に乗ってくれるのはオススメです。
