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      <title>全国縁結び神社紹介サイト</title>
      <link>http://www.go-journey.com/jinjya/</link>
      <description>人生楽しくいきるには、人との縁がかかせません。縁結び神社で祈祷して是非ともすばらしい出会いをしてくださいね。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 13 Apr 2007 21:33:27 +0000</lastBuildDate>
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         <title>女優の南野陽子さんも修業にきた金剛宝寺 （こんごうほうじ）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.go-journey.com/jinjya/img/kongo.jpg" alt="金剛宝寺"width="210" align="top"hspace="0"> 

金剛宝寺のお寺は数カ所にあります。でもそれはみんな金剛宝寺の仏様の働きを世の中に現わすための大切な役割を担っているのです。そして金剛宝寺の仏様に関心を持った人が最初に訪れるいわば社会に向けた金剛宝寺の入り口なのです。

金剛宝寺は、お釈迦さまの真実の仏教を広く社会に伝えようとしています。
金剛宝寺の宗派は弘法大師を宗祖とする、真言宗で、真言宗九州教団に所属しています。<br>


真言宗は弘法大師空海がひろめた三国伝来（インド、中国、日本）の大宗教です。
真言宗の教えは難しいと言われますが、確かにその教えは実に広く、多岐にわたっておりこれが仏教の中でも特に「最高位に発展した形態」と言われるゆえんです。
<br>
所在地 ： 大分県玖珠郡九重町湯坪瀬の本６１８ー３
電話　　： ０９６７－４４－０７０８   
アクセス：熊本空港→九州横断定期観光バス→瀬の本高原（三愛レストハウス前）で下車→黒川方面に徒歩５分
公式サイト：<a href="http://kongouhouji.or.jp/">http://kongouhouji.or.jp/</a>
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E9%87%91%E5%89%9B%E5%AE%9D%E5%AF%BA&ie=UTF8&om=1&start=0&ll=33.082696,131.189804&spn=0.035239,0.079823&z=14&iwloc=addr">マップはこちらから</a>

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         <link>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/04/post_35.html</link>
         <guid>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/04/post_35.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100金剛宝寺</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 21:33:27 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「神殿巡り」で“だいこくさま”の大きな力によって願いがかなう出雲大社福岡分院 （いづもたいしゃふくおかぶんいん）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.go-journey.com/jinjya/img/index_1.jpg" alt="出雲大社"width="210" align="top"hspace="0"> 

出雲の神様は「縁結の神」として余りにも有名ですが、 それは日本書紀に「吾は将に退きて幽事を治めむ」に出ております。世の人々の目に見えない一切の縁や運命を統裁しようと云う意味です。<br>

また縁の中で最も重要な夫婦の縁について古事記は、大国主大神と須勢理毘売大神の夫婦の契りを｢今に至るまで鎮まり坐す。此れを神語と謂う」とあるように、これが聖なる神婚の始まりであると記されています。<br>

創建後間もなく、境内地には当時（明治35年開館）全国で3番目に当る私立福岡図書館（最盛時の蔵書は70.000冊超え）設立されました。<br>

また、地元出身の宗教家・江藤正澄大教正（大宰府神社大宮司）の協力を得て西公園地区の開発発展に取り組み、福岡市発展のため尽力いたしました。<br>

昭和20年6月戦時下、福岡大空襲で建物は消失しました。戦後昭和48年4月現在地の西区今宿町に場所を移し再建され今日に至っております。 
<br>
所在地 ： 〒 819-0164  福岡市西区今宿町418-23 
電話　　： 092-806-4108
アクセス：博多駅から福岡市営地下鉄に乗り換え、JR筑肥線今宿駅で下車(福岡市営地下鉄に連絡しています。)
公式サイト：<a href="http://www.geocities.co.jp/NatureLand/2592/index.html">http://www.geocities.co.jp/NatureLand/2592/index.html</a>
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E5%87%BA%E9%9B%B2%E5%A4%A7%E7%A4%BE%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%88%86%E9%99%A2&sll=33.5714,130.26897&sspn=0.008617,0.009806&ie=UTF8&om=1&start=0&cid=33571110,130268970,4768093244098652927&ll=33.580947,130.273218&spn=0.035038,0.079823&z=14&iwloc=A">マップはこちらから</a>

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         <link>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/04/post_34.html</link>
         <guid>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/04/post_34.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">103出雲大社福岡分院</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 21:26:50 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>坐禅を体験したいという方は荘厳寺 （しょうごんじ）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.go-journey.com/jinjya/img/shougonji.jpg" alt="荘厳寺"width="210" align="top"hspace="0"> 
荘厳寺の心願成就絵馬

荘厳寺（しょうごんじ）は、『金印』で有名な志賀島の志賀というところにある。『しょうごんじ』とＨＰの中では、紹介していますが、島民は、「そうごんじ」と呼んでいます。（しょうごんじが正式名です。）<br>

志賀島の位置は、博多湾と玄界灘をはさんだ、周囲約１６キロの島で昭和８年に志賀島橋が開通しました。特別に高い山は無く、昭和８年以前は、満潮、干潮で陸続きになっていたそうです。<br>

１２００年頃（鎌倉時代）に聖一国師が留学先の中国から帰国し、京都東福寺の住職となり、由縁のある博多の町に承天寺などの寺をたて、布教を行った。その後、志賀島の荘厳寺の開山となったといわれている。<br>

荘厳寺の山号は「蓮臺山（れんだいざん）」といわれています。聖一国師が開山となっているが、荘厳寺の初代住職は、「坂本宗岳和尚」（江戸中期）として、記録されている。坂本宗岳が、聖一国師に帰依し、住職となりました。
<br>
所在地 ： 福岡市東区志賀島813-1
電話　　： ０９２－６０３－６７０２
アクセス：天神から車で３０分　ベイサイドプレイスから船で３３分　バスで６０分
　　　　　　ＪＲで香椎線に乗り換え西戸崎駅下車、西鉄バスで１５分
公式サイト：<a href="http://www.ne.jp/asahi/shikanoshima/syougonji/syougonji/index.htm">http://www.ne.jp/asahi/shikanoshima/syougonji/syougonji/index.htm</a>
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E5%B8%82%E6%9D%B1%E5%8C%BA%E5%BF%97%E8%B3%80%E5%B3%B6813-1&ie=UTF8&om=1&start=0&ll=33.673997,130.31682&spn=0.035,0.079823&z=14&iwloc=addr">マップはここから</a>

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         <link>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/04/post_33.html</link>
         <guid>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/04/post_33.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">101荘厳寺</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 21:15:13 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>若者達に恋愛祈願・良縁祈願で篤く信仰されております恋木神社（こいのきじんじゃ） </title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.go-journey.com/jinjya/img/koinoki.jpg" alt="恋木神社"width="210" align="top"hspace="0"> 
よくあたる恋おみくじ

「恋木神社」は水田天満宮の裏手にあり、御祭神は「恋命」を祀り全国でも珍しく恋木神社は一社のみとあり、「良縁成就の神様」「幸福の神様」として恋愛祈願・良縁祈願で、密かな神社として知られています。ちなみに恋木の「木」は東を意味します。
<br>
所在地 ： 〒833-0027　福岡県筑後市大字水田62番地の１
電話　　： 0942-53-8625 
アクセス：ＪＲ羽犬塚駅より車で３分　ＪＲ船小屋駅より車で３分
公式サイト：<a href="http://www.mizuta-koinoki.jp/koinoki/">http://www.mizuta-koinoki.jp/koinoki/</a>
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%9C%8C%E7%AD%91%E5%BE%8C%E5%B8%82%E5%A4%A7%E5%AD%97%E6%B0%B4%E7%94%B062%E7%95%AA%E5%9C%B0%E3%81%AE%EF%BC%91&sll=33.19625,130.486937&sspn=0.034619,0.039225&ie=UTF8&om=1&start=0&cid=33197554,130485672,10205277662265146291&ll=33.207382,130.489855&spn=0.035189,0.079823&z=14&iwloc=A">マップはこちらから</a>


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         <link>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/04/post_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100恋木神社</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2007 21:06:07 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社殿でほぼ毎日行われる「夜神楽」で有名な高千穂神社 （たかちほじんじゃ）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.go-journey.com/jinjya/img/takachiho.jpg" alt="高千穂神社"width="210" align="top"　hspace="0"> 

御祭神は、上古高千穂皇神と名づけられており、別名十社大明神という神号で親しまれています。十一代垂仁天皇の御代の御創建で、六国史にも掲載されている国史見在社です。<br>

垂仁天皇の時代に創建されたと伝えられており、当地は日本神話における天孫降臨の舞台となり、その後に日向三代の宮である高千穂宮が置かれた地とされました。<br>

当地の伝承では、長年人々を苦しめてきた荒神・鬼八三千王を退治した三毛野命（神武天皇の兄神）とその妻子神を「十社大明神」として祀ったのが当社の始まりとされています。
<br>
所在地 ： 宮崎県 西臼杵郡高千穂町大字三田井
電話　　： 0982-72-2413
アクセス：
公式サイト：<a href="http://www.town-takachiho.jp/kankou/taka-zi.htm">http://www.town-takachiho.jp/kankou/taka-zi.htm</a>
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E9%AB%98%E5%8D%83%E7%A9%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE&ie=UTF8&om=1&start=0&ll=32.714511,131.306534&spn=0.035386,0.079823&z=14&iwloc=addr">マップはこちらから</a>
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         <link>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/04/post_36.html</link>
         <guid>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/04/post_36.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100高千穂神社</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 21:40:07 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>全国唯一の産婆・乳母の祖神高忍日賣大神様をお祭りする高忍日賣神社 （たかおしひめじんじゃ）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.go-journey.com/jinjya/img/takaoshi.jpg" alt="高忍日賣神社"width="210" align="top"　hspace="0"> 

飛鳥時代には聖徳太子が参拝し神号篇額を書いて奉納したといわれており、奈良時代には社前三千坊、社後千坊と呼ばれ境内も八町余りあった。<br>

平安時代には延喜式内名神に列し鎌倉時代には源頼朝が神領七十六町を奉納して安産を祈り、また若宮八幡宮が合祀されました。<br>

南北朝時代には南朝より神領安堵状を下附され、豪族河野通景も神領を寄進したといわれております。<br>

鎌倉時代には、高忍日賣若宮八幡宮と称され、征夷大将軍源頼朝公から神領７６町を寄進され、また神社の北東（鬼門）と南西（裏鬼門）にある夷子（えびす）社では月３回の市（三斎市）が開かれ、多くの人々で賑わいました。
<br>
所在地 ： 愛媛県伊予郡松前町大字徳丸３８７
電話　　： ０８９－９８４－８２１２
アクセス：JR予讃本線「北伊予駅」から東(徳丸方面)へ徒歩１５分
公式サイト：<a href="http://www.hpmix.com/home/takaoshiguu/">http://www.hpmix.com/home/takaoshiguu/</a>
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E6%84%9B%E5%AA%9B%E7%9C%8C%E4%BC%8A%E4%BA%88%E9%83%A1%E6%9D%BE%E5%89%8D%E7%94%BA%E5%A4%A7%E5%AD%97%E5%BE%B3%E4%B8%B8387%E7%95%AA%E5%9C%B0&ie=UTF8&om=1&start=0&ll=33.800048,132.763767&spn=0.034949,0.079823&z=14&iwloc=addr">マップはこちらから</a>


]]></description>
         <link>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/03/post_31.html</link>
         <guid>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/03/post_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100高忍日賣神社</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:58:27 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本一の夫婦大獅子で有名な冠纓神社 (かんえいじんじゃ）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.go-journey.com/jinjya/img/kanei.jpg" alt="冠纓神社"width="210" align="top"hspace="0"> 


香南町の氏神として人々に親しまれている冠纓神社は、平安時代前期の貞観三年（八六一）に智証大師円珍により創建されたといわれています。別名かむろ神社ともいいます。四国では金刀比羅宮に次ぐ歴史的冠纓神社由緒ある古社として知られている。<br>


６つの末社を有する敷地面積一万坪の境内には、樹齢八百年の楠を始め杉、松、樅、万両、モッコクなど１２０種に及ぶ植樹目が群生。江戸の自然がそのままに残る鎮守の森は、昭和52年に香川県自然記念物に指定されました。
<br>
所在地 ： 香川県香川郡香南町大字由佐1413番地
電話　　： 087-879-2604
アクセス：空港からタクシーで約５分　高松駅からタクシーで４５分。
公式サイト：<a href="http://www.geocities.jp/kan_ei_shrine/">http://www.geocities.jp/kan_ei_shrine/</a>
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E5%86%A0%E7%BA%93%E7%A5%9E%E7%A4%BE&ie=UTF8&om=1&ll=34.246575,134.015865&spn=0.034765,0.079823&z=14&iwloc=addr">マップはこちらから</a>]]></description>
         <link>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/03/post_30.html</link>
         <guid>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/03/post_30.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100冠纓神社</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:45:26 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏を代表する「ゆかたの着始め祭り」として有名なとうかさん円隆寺 （えんりゅうじ）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.go-journey.com/jinjya/img/toukasan.jpg" alt="とうかさん円隆寺"width="210" align="top"hspace="0"> 
円隆寺、好例の参拝記念「破魔うちわ」

広島に初夏の訪れを告げるお祭り「とうかさん」大祭は毎年六月の第一金曜から三日間くり広げられます。<br>

「とうかさん」とは広島市中区三川町円隆寺の境内に祭られる稲荷大明神(とうかだいみょうじん)のことです。稲荷を(いなり)とよまず、音読みで(とうか)とよんだのが名の由来と言われている。
<br>
所在地 ： 〒730-0029 広島区中区三川町8－12
電話　　： 082-241-7420
アクセス：JR広島駅より市電にて約10分(はっちょうぼり)下車
公式サイト：<a href="http://www.toukasan.net/">http://www.toukasan.net/</a>
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E5%BA%83%E5%B3%B6%E5%8C%BA%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E4%B8%89%E5%B7%9D%E7%94%BA8%EF%BC%8D12&ie=UTF8&om=1&start=0&ll=34.397278,132.466793&spn=0.034703,0.079823&z=14&iwloc=addr">マップはこちらから</a> ]]></description>
         <link>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/03/post_29.html</link>
         <guid>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/03/post_29.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100とうかさん円隆寺</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:32:13 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>世界遺産に登録された紀伊山地霊場と参詣道にある熊野速玉大社 （くまのはやたまたいしゃ）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.go-journey.com/jinjya/img/kumano.jpg" alt="熊野速玉大社"width="210" align="top"hspace="0"> 

熊野三山（くまのさんざん）は、熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社の三つの神社の総称です。熊野三山の名前からもわかる通り、仏教的要素が強い神社です。
2004年に、「紀伊山地の霊場と参詣道」として、高野山などとともにユネスコの世界遺産（文化遺産）に登録されました。日本全国に約3千社ある熊野神社の総本社である。<br>


熊野速玉大神は伊邪那岐神とされ、熊野夫須美大神は伊邪那美神とされるが、もともとは近隣の神倉山の磐座に祀られていた神で、いつ頃からか現在地に祀られるようになったといわれる。神倉山にあった元宮に対して現在の社殿を新宮とも呼ぶ。<br>

1971年に近代社格制度のもとで熊野速玉神社として県社に列格し、1915年に官幣大社に昇格した。1883年（明治16）に打ち上げ花火により社殿が全焼したが、1967年（昭和42）に再建された。<br>

出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』
<br>
所在地 ： 和歌山県新宮市新宮1番地
電話　　： 0735-22-2533
アクセス：新大阪駅からＪＲきのくに線（特急オーシャンアロー号等）を利用して新宮駅下車。
             駅からタクシー5分。
公式サイト：<a href="http://www.kumanokaido.com/hayatama/index.htm">http://www.kumanokaido.com/hayatama/index.htm</a>
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E5%92%8C%E6%AD%8C%E5%B1%B1%E7%9C%8C%E6%96%B0%E5%AE%AE%E5%B8%82%E6%96%B0%E5%AE%AE1%E7%95%AA%E5%9C%B0&ie=UTF8&om=1&start=0&ll=33.740043,135.988083&spn=0.034973,0.079823&z=14&iwloc=addr">マップはこちらから</a>




]]></description>
         <link>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/03/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">982熊野速玉大社</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:22:43 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「安珍・清姫伝説」で知られる寺である道成寺 （どうじょうじ）</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.go-journey.com/jinjya/img/doujoji.jpg" alt="道成寺"width="210" align="top"hspace="0"> 
安珍清姫伝説

日高平野のほぼ中央の小高い土地にお寺が位置しています。本尊は千手観音。大宝元（七〇一）年文武天皇の勅撰により、紀道成が創建し、寺名はそこに由来するといわれています。<br>

開山は法相宗の高僧義淵を伝えられる。発掘調査により、奈良時代にはすでに大規模な伽藍が存在していたことが確認されている。当時は安珍・清姫伝説の舞台としても有名であり、この説話を絵巻にした『道成寺縁起』による絵解説法で信者を集めたといわれています。<br>

この伝承をそのまま信じるわけにはいかないが、本寺には、奈良時代にさかのぼると思われる千手観音像があり、境内から奈良時代の瓦が発掘される点などから見て、8世紀頃には建立されていたと見られる。<br>

出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』
<br>
所在地 ：〒649-1331 和歌山県日高郡日高川町鐘巻1738
電話　　：0738-22-0543
アクセス：JR新大阪、天王寺駅/JR関西空港駅→道成寺駅下車 徒歩7分
公式サイト：<a href="http://www.dojoji.com/">http://www.dojoji.com/</a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">981道成寺</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Mar 2007 23:10:24 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大物主と三穂津姫の夫婦神を祭る村屋神社（むらやじんじゃ）</title>
         <description><![CDATA[延喜式内社で、大神神社（桜井市）の別宮。
祭神は三穂津姫命で、縁結びや家内安全の神とされるには村屋神社、服部神社、物部神社などの摂社がある。戦国末期、天正年間の戦火で衰亡したが、慶長４（１５９９）年に再興されて現在の規模になったという。

所在地 ：〒636-0235 奈良県磯城郡田原本町蔵堂４２３番地
電話　　：07443-2-3308
アクセス：近鉄 田原本駅 歩40分
公式サイト：<a href="http://www.murayajinja.com/">http://www.murayajinja.com/</a>

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御田祭りは毎年2月11日の建国記念の日（昔は旧正月の10日におこなわれていた）の4時ごろに、牛使いの森講が牛に扮した人（昔は本物の牛を使っていた）を使って、田植えの準備を行い、この時、牛が良く暴れた年が豊年になると伝えられている。

神主が田植えをおこない、使った苗松は郷中の農家、参列者に配られる。最後は餅まきで終了する。
かつてこの御田にオカメ・ヒョットコの面が使われ、田植え歌が歌われ、雨乞い踊りがなどもおこなわれていた。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">973村屋神社</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 22:42:25 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>国造りの神様、我々の生活をお守りくださる神様としての 信仰が強い大神神社（おおみわじんじゃ）</title>
         <description><![CDATA[三輪山を神宿る山としてあがめられた原始信仰に起源をもつ日本最古の神社。
山上には祭を行った巨石群、磐座（いわくら）が残る。

大和国一の宮として、現在でも多くの人が訪れ、地元では三輪明神(みわみょうじん)
の名で親しまれている。今も酒、薬、そうめん･･･の神として信仰を集め、また交通安全･安産･
受験の神としてもあがめられている。

所在地 ：〒633-8538　奈良県桜井市三輪
電話　　： 0744-42-6633 　
アクセス：桜井駅（ＪＲ・近鉄）よりバス「三輪明神参道口」下車　徒歩１０分
公式サイト：<a href="http://www.oomiwa.or.jp/">http://www.oomiwa.or.jp/</a>

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崇神天皇7年に天皇が伊香色雄に命じ、三輪氏の祖である大田田根子を祭祀主として大物主神を祀らせたのが始まりとされる。

日本書紀には、大物主神が倭迹迹日百襲媛命に神懸かりして、また、臣下の夢に現れてした神託に従い、大物主神の子である大田田根子に大物主神を祀らせたとある。

国史には、奉幣や神階の昇進など、当社に関する記事が多数あり、朝廷から厚く信仰されていたことがわかる。

貞観元年（859年）2月、神階は最高位の正一位に達した。延喜式神名帳では名神大社に列し、摂末社の多くも記載されている。

摂社の檜原神社は、天照大神をはじめて宮中の外に祀った「倭笠縫邑」の地であると伝えられ、元伊勢の一つとなっている。

崇神天皇7年に天皇が伊香色雄に命じ、三輪氏の祖である大田田根子を祭祀主として大物主神を祀らせたのが始まりとされる。日本書紀には、大物主神が倭迹迹日百襲媛命に神懸かりして、また、臣下の夢に現れてした神託に従い、大物主神の子である大田田根子に大物主神を祀らせたとある。

国史には、奉幣や神階の昇進など、当社に関する記事が多数あり、朝廷から厚く信仰されていたことがわかる。貞観元年（859年）2月、神階は最高位の正一位に達した。延喜式神名帳では名神大社に列し、摂末社の多くも記載されている。

摂社の檜原神社は、天照大神をはじめて宮中の外に祀った「倭笠縫邑」の地であると伝えられ、元伊勢の一つとなっている。
崇神天皇7年に天皇が伊香色雄に命じ、三輪氏の祖である大田田根子を祭祀主として大物主神を祀らせたのが始まりとされる。日本書紀には、大物主神が倭迹迹日百襲媛命に神懸かりして、また、臣下の夢に現れてした神託に従い、大物主神の子である大田田根子に大物主神を祀らせたとある。

国史には、奉幣や神階の昇進など、当社に関する記事が多数あり、朝廷から厚く信仰されていたことがわかる。貞観元年（859年）2月、神階は最高位の正一位に達した。延喜式神名帳では名神大社に列し、摂末社の多くも記載されている。

摂社の檜原神社は、天照大神をはじめて宮中の外に祀った「倭笠縫邑」の地であると伝えられ、元伊勢の一つとなっている。
崇神天皇7年に天皇が伊香色雄に命じ、三輪氏の祖である大田田根子を祭祀主として大物主神を祀らせたのが始まりとされる。日本書紀には、大物主神が倭迹迹日百襲媛命に神懸かりして、また、臣下の夢に現れてした神託に従い、大物主神の子である大田田根子に大物主神を祀らせたとある。

国史には、奉幣や神階の昇進など、当社に関する記事が多数あり、朝廷から厚く信仰されていたことがわかる。貞観元年（859年）2月、神階は最高位の正一位に達した。延喜式神名帳では名神大社に列し、摂末社の多くも記載されている。

摂社の檜原神社は、天照大神をはじめて宮中の外に祀った「倭笠縫邑」の地であると伝えられ、元伊勢の一つとなっている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">972大神神社</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 22:31:19 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>藤原氏の氏神として有名な春日大社（かすがたいしゃ）</title>
         <description><![CDATA[和銅3年（710）藤原不比等が平城遷都の際、藤原氏の氏神を祀ったのが起こりとされています。

神護景雲2年（768）今の地に社殿を造営。興福寺と同様、藤原氏が勢力を伸ばすにつれ盛んに社殿の造営が行われ、平安後期に現在のような規模を整えました。


所在地 ：〒630-8212 　奈良市春日野町１６０　
電話　　： 0742-22-7788
アクセス：春日大社本殿行バス8分終点下車すぐ、又は市内循環バス8分、「春日大社表参道」下車徒    歩10分
公式サイト：<a href="http://www.kasugataisha.or.jp/">http://www.kasugataisha.or.jp/</a>

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皇族や貴族の春日詣もさかんとなり、また中世以降になると武家や庶民にも信仰がひろまり、全国各地に御分社がつくられるまでになりました。

“万燈籠”で知られるさまざまな形の釣燈籠、石燈籠の多くは庶民の寄進によるものだということからも、庶民信仰の深さを伺い知ることができます。

毎年2月節分の日と8月14･15日にすべての燈籠に火を入れる“万燈籠”の行事が行なわれ、その幻想的な美しさに、多くの参拝客が訪れます。 

奈良・平城京に遷都された和銅3年（710年）、藤原不比等が藤原氏の氏神である鹿島神（武甕槌命）を春日の御蓋山に遷して祀り、春日神と称したのに始まる。

社伝では、神護景雲2年（768年）に藤原永手が鹿島の武甕槌命、香取の経津主命と、枚岡神社に祀られていた天児屋根命・比売神を併せ、御蓋山の麓の四殿の社殿を造営したのをもって創祀としている。

ただし、近年の境内の発掘調査により、神護景雲以前よりこの地で祭祀が行われていた可能性も出てきている。

藤原氏の隆盛とともに当社も隆盛した。

平安時代初期には官祭が行われるようになった。
当社の例祭である春日祭は、賀茂神社の葵祭、石清水八幡宮の石清水祭とともに三勅祭の一つとされる。

嘉承3年（850年）には武甕槌命・経津主命が、天慶3年（940年）には天児屋根命が最高位である正一位の神階を授かった。延喜式神名帳には「大和国添上郡 春日祭神四座」と記載され、名神大社に列し、月次・新嘗の幣帛に預ると記されている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">971春日大社</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 22:24:56 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>藤原紀香＆陣内智則　結納で噂の生田神社（いくたじんじゃ）</title>
         <description><![CDATA[生田神社（いくたじんじゃ）は、兵庫県神戸市中央区にある神社である。式内社（名神大）で、旧社格は官幣中社。

かつて、現在の神戸市中央区の一帯が社領であり、これが「神戸」という地名の語源となる。地元では「生田さん」として親しまれており、初詣時期にはもちろん、それ以外の時期にも参拝客が絶えない。

祭神は稚日女尊（わかひるめのみこと）である。「稚く瑞々しい日の女神」を意味し、天照大神の幼名とも妹とも和魂であるとも言われる。

所在地 ：〒651-0011　神戸市中央区下山手通1丁目2-1
電話　　： 078-321-3851
アクセス：JR神戸線「三ノ宮」、阪急神戸本線「三宮」、阪神本線「三宮」より徒歩5分
公式サイト：<a href="http://www.ikutajinja.or.jp/">http://www.ikutajinja.or.jp/</a>

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201年に神功皇后の三韓外征の帰途、神戸港で船が進まなくなった為神占を行った所、稚日女尊が現れ「吾は活田長峡国に居らむと海上五十狭茅に命じて生田の地に祭らしめ。

（＝私は“いくた”の“ながさの国”に居りたいのです。“うなかみのいそさち”に命じて生田の土地に祀らせて欲しい）。」との神託があったと日本書紀に記されている。

当初は、現在の新神戸駅の奥にある布引山（砂山（いさごやま））に祀られていた。

799年(延暦18年）4月9日の大洪水により砂山の麓が崩れ、山全体が崩壊するおそれがあったため、村人の刀祢七太夫が祠から御神体を持ち帰り、その8日後に現在地にある生田の森に移転したといわれている。

平城天皇の806年（大同元年）には「生田の神封四十四戸」と古書には記され、現在の神戸市中央区の一帯が社領であった所から、神地神戸（かんべ）の神戸（かんべ）がこの地の呼称となり中世には紺戸（こんべ）、近年に神戸（こうべ）と呼ばれるようになった。

神階は859年（貞観）元年に従一位まで昇った。延喜式神名帳では「摂津国八部郡 生田神社」と記載され、名神大社に列し、月次・相甞・新甞の幣帛に預ると記されている。

近代社格制度のもとで1871年（明治4年）に県社に列格し、その後1885年（明治18年）に明治天皇の西国巡幸の際、初めて官幣社に列し官幣小社に、1896年（明治29年）には官幣中社に昇格した。

社殿は、1938年（昭和13年）の神戸大水害、1945年（昭和20年）の神戸大空襲、1995年（平成7年）の阪神・淡路大震災など何度も災害等の被害に遭い、そのつど復興されてきたことから、「蘇る神」としての崇敬も受けるようになっている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">961生田神社</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 22:09:48 +0000</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>野崎観音（のざきかんのん）として知られる　福聚山慈眼寺（ふくじゅさんじげんじ）</title>
         <description><![CDATA[福聚山慈眼寺（ふくじゅさんじげんじ）は、大阪府大東市にある寺院。野崎観音（のざきかんのん）として知られる。本尊は十一面観世音菩薩。宗派は曹洞宗。

愛知県知立市に、宗派も山号も全く同じ慈眼寺が存在する。<br>


天平勝宝年間（749年～757年）にインドから来朝した婆羅門僧正が行基に「野崎は釈迦が初めて仏法を説いた鹿野苑（サルナート）に似ている」と語り、それを受けて行基が白樺で十一面観音を刻んで当地に安置したのが始まりと伝えられる。本尊は長谷寺の本尊と同木から彫られたという。<br>

中世以後は戦乱により衰微し、特に永禄8年（1565年）には三好義興・松永久秀の戦禍にかかり、本尊を除いて全焼した。<br>

元和2年（1616年）青厳によって再興され、元禄・宝永年間（1688年～1710年）に野崎参りが盛んになるにつれ繁栄するようになった。<br>

かつては西側一帯は大坂からつながる大きな池（深野池）があり、大坂からは野崎参りの屋形船が行き来していた。 大和川付け替え以降は寝屋川および支流の谷田川を行き来するようになった。<br> 

天満橋にあった八軒家船着場から上っていくのが有名であり、陸路を歩く参拝者と罵り合って競り勝てば一年の幸を得られたと伝えられている。<br>

出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』
<br>
所在地 ：〒574-0015大阪府大東市野崎2-7-1
電話　　： 072-876-2324 
アクセス：ＪＲ学研都市線「野崎駅」から東へ徒歩10分
公式サイト：<a href="http://www.nozakikannon.or.jp/nozaki/all.htm">http://www.nozakikannon.or.jp/nozaki/all.htm</a>
<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&time=&date=&ttype=&q=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E5%B8%82%E9%87%8E%E5%B4%8E2-7-1&ie=UTF8&om=1&start=0&ll=34.726941,135.649223&spn=0.033437,0.041199&z=14&iwloc=addr">マップはこちらから</a>]]></description>
         <link>http://www.go-journey.com/jinjya/2007/03/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">953野崎観音　慈眼寺</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 21:54:37 +0000</pubDate>
      </item>
      
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